チェルノブイリ・ハート
11月3日(木・祝)・4日(金)・5日(土)・6日(日)
(2003年 / アメリカ / 61分) ・アカデミー賞 短編ドキュメンタリー賞
監督・プロデュサー;マリアン・デレオ 編集;ジョン・クストディオ 協力:アディ・ロッシュ
『それでも安全だと言えますか?』 1986年4月26日 チェルノブイリ原発事故発生。それは当時生まれた子どもたちにたくさんの災いを及ぼした。ホットゾーン、小児病棟、乳児院。今なお続く被曝被害の事実に迫った渾身のドキュメンタリー。
□ トークライブ; 「内部被爆の脅威~広島陸軍病院最後の軍医 肥田舜太郎の証言」
日時∥2011年11月3日(木・文化の日) 13:30- 「チェルノブイリ・ハート」上映14:45- 講演
出演∥肥田舜太郎 1917年広島生まれ (94歳)。1944年軍医少尉として広島陸軍病院に赴任1945年広島にて被爆。以降65年に渡って被曝医療に携わる著書に「ヒロシマを生きのびて」「内部被曝の脅威」他参加費・申し込み∥映画料:先着順・限定116席
公開終了








































